【顔イボの取り方】老人性イボの治療方法まとめ

イボコロリ 顔

安全に顔イボ取ることが出来る方法について

それでは、顔に出来てしまったイボはどうやってとったらいいの??
顔イボの治療といっても、顔にできるイボの種類や治し方もいろいろあることが分かりました。

 

代表的な顔のイボをチェック

・青年性扁平疣贅(せいねんせいへんぺいゆうぜい):ウィルス性のイボ
20代女性に多く見られ、米粒より少し小さいイボ。
自然と消えてなくなる場合もあるが、どんどん増殖することもある。

 

・老人性疣贅(ろうじんせいゆうぜい):角質が硬くなってできるイボ
加齢によってできることが多く、「脂漏性角化症(しろうせいかくかしょう)」や「老人性いぼ」と呼ばれるイボ。
1~2mm程度の大きさで、小さくぽつぽつしてしるのが特徴。

 

顔に出来るイボは、大きく分けてウィスル性による顔イボか、老人性の顔イボとに分けられます。
自分での判断が難しいところですが、ウィルス性によって出来てしまった顔イボの場合は、病院での治療が必要です。
しかし、老人性の顔イボの場合は、自分で自宅での治療が可能です。

 

顔に出来た老人性イボの治療方法は3つあります!

イボコロリ 顔

 

皮膚科や美容整形外科での治療(液体窒素・レーザー治療・ステロイド)
ヨクイニン成分が配合された漢方薬や飲み薬を服用する
イボを治す効果のあるヨクイニン配合のクリーム&ジェルを塗る

 

ウィルス性の顔イボの場合は、1番の【皮膚科や美容整形外科での治療】のみになりますが、老人性イボならば、ほか2つの方法でも顔イボを治すことが出来ます。

 

老人性の顔イボを取るのに最もおすすめの治療方法は??

治療方法 特徴 効果
レーザー治療、液体窒素

・効果や即効性がある
・治療相場は10000円以上!

ヨクイニン飲み薬の服用

・効果が出るまで時間がかかる(半年~1年)
・費用は1000円~5000円

顔イボ専用クリーム、ジェルを使う

・2~3ヶ月で効果を実感出来る
・2000円~5000円とリーズナブル

 

液体窒素やレーザー治療は、すぐに顔イボ治療が出来ますが、治療費が高額なのと通院に時間が掛かるのがデメリットです。
液体窒素では、焼いた部分が色素沈着して跡が残る可能性があるのもデメリットですね。

 

ヨクイニン配合のサプリや飲み薬、漢方を飲む方法は、コスパがいいのですが、効果を実感するまでに半年~1年間はかかることと、人によっては全く効果がない、飲み薬なので副作用等のデメリットもあります。

 

顔イボを治すための専用クリームならば、効果も2~3ヶ月で実感出来て、さらに費用もヨクイニンの飲み薬と同じく、かなりリーズナブル。自宅で出来て、副作用の心配もないので、本気で老人性の顔イボを治したいのであれば、【顔イボ専用クリーム、ジェルを使う】のがオススメです。

 

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